環境・情報

竹田共生塾 講義インデックス

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  • 2016/06/28

 竹田共生塾 講義インデックス


 

回数 月日 講義内容
1999 10月8日 「東海村臨界事故報告!」
  11月12日 「電力と原子力」
  12月10日 「次世代エネルギー」
2000 1月14日 「食糧生産と科学」
  2月18日 「遺伝子操作」
  3月10日 「ディスカッション」
  4月7日 「エントロピー」
  5月19日 「環境学総論」
  6月16日 「廃棄物問題」
10   7月14日 「原爆開発史」
11   8月11日 「原爆開発史2/科学史」
12   9月8日 「パラダイムシフト」
13   10月13日 「野宿か自殺か」
14   11月17日 「ディベート講座(電話かメールか)」
15   12月8日 「劣化ウラン弾」「ディベート(リサイクルはすべきか)」
16 2001 1月12日 「NATO空爆によるユーゴ被害報告」
「原子力発電で本当に私たちが知りたい120の基礎知識
(著:広瀬隆/藤田祐幸)」
17   2月16日 「環境シンポジウム報告」「ディベート(原発問題)の勉強会」
18   3月23日 「自然食を食べてはいけない!について」
「東海村放射能測定報告」
「ディベート勉強会(日本政府は原子力発電を禁止すべきである)」
19   4月20日 「ディベート対戦(田辺・松浦俊介vs石黒・竹之内)」
20   5月18日 「成長の限界」
「ディベート対戦(峰田・市川vs高林・松浦正美)」
21   6月15日 「ディベート対戦」(塾長vs鈴木・下山)
22   7月13日 「ブルネイ報告」
「ディベート対戦」(佐伯・高嶋vs塾長)
23   8月17日 「奥平正和 アフリカ・ロシアのゴミ」
「燃料電池とマイクロガスタービン」
24   9月7日日 「メキシコ・カリフォルニア湾報告」(鈴木)
「地球温暖化について/燃料電池か世界を変える(著:広瀬隆)」
25   10月26日 「フィリピン報告」
「地球温暖化について」
26   11月16日 「NHKモンゴルの温暖化」(高林)
「地球温暖化について」
27   12月21日 「IPCC(気象変動に関する政府間パネル)発表の評価報告書」①
28 2002 1月18日 「IPCC(気象変動に関する政府間パネル)発表の評価報告書」②
「太陽活動と地球温暖化」
29   2月15日 「原子力発電の環境評価①」
「ENEX2002(地球環境とエネルギーの調和展)報告」(松浦俊介)
30   3月29日 「原子力発電の環境評価②」
31   4月12日 「環境ホルモンとダイオキシン」
「原子力発電の環境評価③」
32   5月17日 「人形峠ウラン残土問題について」
「ラジウム温泉・ラドン温泉の危険性について」
「サンカについて」
「日航123便墜落の謎について」
33   6月21日 「鳥取県人形峠・東郷町方面地区報告」
「タイタニック号・洞爺丸遭難事故にみる確率論的安全評価法」
「静岡県環境キャラバン2002報告」(松浦俊介)
34   7月19日 「ウラン残土裁判、鳥取地裁判決」
「ウラン輸送コストについて」
「地域通貨について」
「スリーマイル島・チェルノブイリ原発事故にみる確率論的安全評価法」
35   8月16日 「竹・竹すみ・竹搾液の効用・効果について」(松浦俊介)
「新石油文明論(著:槌田敦)について」(遠藤)
「チャイナインパクト(著:大前研一)と成長の限界について」(塾長)
36   9月20日 「東電原発トラブル隠しについて」
「ツバル共和国、地球温暖化で国際司法裁判所へ米豪提訴について」
「北朝鮮問題について」
「カリブ海報告」(鈴木)
「300人委員会について」(遠藤)
「地域通貨国際大会と清水町発の地域通貨について」(峰田)
37   10月18日 「男性出生率低下について」
「大前研一のエネルギー論について」
「燃料電池車について」
「過去10年間、大瀬崎水深20メートル水温調査報告」(鈴木)
「バリ島爆破テロ事件について」(鈴木)
「北朝鮮問題について」(吉沢)
「ロシアと戸田村立造船郷土資料博物館報告」
「イラク・パレスチナ問題について」
「日朝国交正常化への落とし所について」
38   11月15日 「サケの遡上について」
「低公害車人気による自動車税見直し」
「北朝鮮重油問題」
「不良債権基礎講座」(鈴木)
「捕鯨問題について」(松浦俊介)
39   12月20日 「ダムの堆砂について」
「リトアニアの原発停止問題」
「風力発電について」
「北極海の氷」
「魚介類のダイオキシン問題」
「死刑制度について」
「バイオエタノールについて」(ワールドビジネスホールディングズ㈱CEO野元義文氏)
「バイオマス戦略」
「ノルウェーの捕鯨と環境保護団体」(松浦俊介)
「自由貿易について」
40 2003 1月17日 「古紙の不足について」
「海上風力発電と燃料電池」
「二酸化炭素の排出間取引」
「鯨肉とPCB・水銀」
「バナナの紙」
「日本国憲法について」
「サカナの政治力学」
「個人情報について」
「フィリピンのココナッツとディーゼルエンジン」
(ワールドビジネスホールディングズ㈱CEO野元義文氏)
41   2月14日 「もんじゅ裁判住民逆転勝訴(高裁)」
「高圧送電線の電磁波による白血病」
「遺伝子組み替えによる生態系への影響で罰則規制」
「林業によるバイオマス発電」
「工場跡地の土壌汚染」
「民事再生法」
「孝明天皇①」
42   3月21日 「イラク訪問の報告」
「孝明天皇②」
43   4月18日 「イラク情勢」
「フセイン政権」
「孝明天皇③」
44   5月16日 「イラク情勢」
「孝明天皇④」
45   6月20日 「中国三渓ダム建設」
「日本の竹問題」
「イラクの女性たち」
「孝明天皇⑤」
46   7月12日* 「リサイクル法」
「ウラン残土訴訟」
「東海地震、浜岡原発『極めて危険』」
「劣化ウラン弾」
「孝明天皇⑥」
47   8月15日 「長江流域 期待と不安 深刻な水質汚染」
「動物のふん尿エネルギーに多摩動物公園で事業化」
「世界の空がおかしい 異常気象」
{国際機構 国際問題」
48   9月19日 「アイスランドが調査捕鯨を再開」
「八郎湖浄化へ県がリン回収試験」
「関東大震災から80年」
「日米関係の『原点』捉え直す」
「ヒマワリ油をエコ燃料に!!」
「北京の現状」
49   10月10日 「燃料電池車をガソリン車と同価格に ・ GMバーンズ副社長」
「原発停止ヒラメ漁業打撃」
「海水ウラン採集」
「パソコン ユビキタス・燃料電池」
「二酸化炭素問題」
「バイオマス」
50   11月21日 「太陽表面で再び大爆発 」
「生ゴミ環境の秘訣は」
「東海・東南海・南海地震の同時発生の可能性」
「サクラマス・マスノスケ・ギンザケ・ベニザケ等水生動物の遡上について」
51   12月19日 「マイクロ波でダイオキシン分解」
「平安末期オーロラ目撃」
「フレア連続発生」
「国連記事」
「ヒゲナガカワトビゲラ等の虫の遡上について」
52 2004  1月16日 「次世代エネルギー”メタンハイドレート”」
「国連記事」
「安全保障について」
53    2月20日 「安全保障 食・エネルギー・法」
「鳥インフルエンザ」
「イラクについて」
「日露戦争から100年」
「韓国について」
「神武天皇 紀元節について」
54    3月12日* 「ウラン残土訴訟について」
「鳥インフルエンザの事実と情報」
「リサイクル(大江戸との比較)」
[孝明天皇について」
55    4月16日 「イラク人質事件」
「尖閣諸島の守備隊」
「小泉首相靖国神社参拝訴訟判決」
「女帝問題」
56    5月21日 「古紙抜き取り横行 中国への輸出増」
「原発解体ごみ。50万トンのゴミ」
「100年前の水位から最高水準」
「中島義直「うるさい日本の私」
57    6月18日 「オール電化問題」
「竹粉」
「ボツワナ以下”日本国際”」
「女性天皇問題」
58    7月16日 「燃料電池」
「北朝鮮、中国、台湾問題」
「フィリピンバナナ」
59    8月20日 「古紙問題」
「中国と韓国」
「サッカーアジア・カップ」
「バイオマス有効利用」
「神武天皇」
「靖国神社参拝」
「美浜原発3号機」
60    9月17日 「原発地元に匿名の寄付」
「中国経済」
「ロシアの誤解」
「美浜原発3号機の事故の様子とその対応」
61   10月 8日* 「原発問題」
「中国ガス電」
「ロシア京都議定書批准」
62   11月22日* 「中越地震と柏崎刈羽原子力発電所」
「孝明天皇」
63   12月17日 「シュタイナー教育」
「ほったらかし農業」
「孝明天皇」
64 2005  1月21日 「インド洋大津波」
「スマトラ島沖地震」
「原発冷却水問題」
「中国高齢化急ピッチ」
65    2月25日* 「皇室典範有識者会議」
「京都議定書発行」
「深刻 生態系の破壊」
「原発耐震指針 見直し急務」
66    3月18日  
       
  2006  4月20日 チェルノブリ原発事故から20年
竹島問題
     5月19日 1、伊勢神宮式年遷宮
2、政教分離と皇室
3,神道の宗教性

*実施日変更のため


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作成日2006年5月24日